モンスター・トレンドゾーンFXが本物かを検証

モンスター・トレンドゾーンFX – モントレFX –

今回は、ドラゴンストラテジーFXや、

ブラストFXでお馴染みのグローバルロイズ社の新作のツール。

前作の2つのツールと大きく異なる部分は、

”レンジブレイクに特化したロジック”

という部分

この様に、「ゾーン」というものが自動で表示される事で、

トレンドの継続性を常に確認することが可能▼

ちなみに、上記は「上昇トレンド」になり、

下降トレンドの場合は「赤いゾーン」が発生します▼

【下降トレンドの様子】

モンスター・トレンドゾーンFX

略して「モントレFX」と呼ばれていますが、

「上昇ゾーン」「下落ゾーン」を簡単に区別しながら

レンジブレイクを狙えるロジックになります。

公式ページはこちら

「ドラストFX」「ブラストFX」との違いについて

トレードスケール:デイトレード
基軸足:5分足
トレードスタイル:順張り、逆張り両方OK
使用足:ローソク足
推奨通貨ペア:特に指定なし
決済判断:短期決済法、長期決済法あり
自動決済機能:なし
年間最高獲得pips:10,836pips(1通貨のみで検証)

  • たった1通貨ペアだけで年間10,000pipsを獲得
  • 20通貨ペア以上に対応
  • 5通貨ペアなら単純計算でも50,000pips超え!
  • 過去に1度も負けた月がない安定性
  • ローソク足をしっかり見なくてもエントリーがひと目でわかる
  • 初心者でも知識がなくてもOK
  • 損1利7の過去最高レベルのリスクリワードを実現
  • ・トレードチャンスを絞って勝率80%以上も可能

【ドラストFX、ブラストFXとの違い】

プロトレーダーが行っている複数の時間足を使う分析
全てツールがやってくれるので、
初心者でもプロトレーダーと同じような判断が、すぐ出来ます。

トレンドは、「ゾーン」という色で表現しています。
この「ゾーン」によってトレンドの開始地点と終了地点を
ひとめで判別出来るようになっています。

2種類の「ゾーン」は、買いと売りで色が分かれているので、
エントリーの際に迷いがありません。

また、複数の時間足を1つのツールで分析して、
パッと見てわかるようになっているので
何枚も広げていたチャートがたった1枚で済みます。

要するに、ブラストFX、ドラストFXの大きな違いは、

売買ゾーンが、より明瞭である事ですね。

FXに慣れている人であれば、レンジブレイクのタイミングなどは

目で見てパッと判断出来るのですが、

トレード経験の乏しい初心者の方にとっては、

レンジブレイクのタイミングを判断していくのは

容易では無い人も多いと思います。

この「モンスタートレンドゾーンFX」を使う事で、

初心者の方でも、視覚的にトレンドを判断出来るのと、

「ブレイクアウト」のコツが掴めるようになると思います。

ブレイクのパターンは、その場にとって様々ですが、

”最も勝率の高いブレイクロジックを採用”

がエントリールールに指定されていますので、

割と勝率が高いと思います。

エントリーから決済までの流れについて

まずは、「赤」「緑」いずれかのゾーンが発生する迄待ちます。

基本的に「ソーン無し」は、レンジ相場を意味していますので、

この期間は相場が不安定な状態を意味しています。

ゾーン発生率は全体の40%程度ですが、FXは待つ事も大事です。

ゾーンが発生しても直ぐにエントリー出来るわけでは有りません。

「矢印サイン」が出現しますので、

「ソーンメーター」と方向を照らし合わせてエントリーていきます。

「ゾーンメーター」はチャート左上に表示されるメーターになります▼

「上昇トレンド」が発生すれば、

「ゾーンメーター」でも同じく上昇トレンドである事を示してくれるので、

2つの矢印の方向」と、「ゾーンの色」を確認しながらエントリーします▼

尚、ゾーン発生から3っ目のサインまでエントリーが可能です。

これはなぜかというと、なるべくトレンドの初動でエントリーを仕掛ける為です。

ソーン終了で利益を確定させて行きます▼

トレードの流れとしてはとてもシンプルですね。

ただ、エントリーチャンス的にはどうなのか?

管理人自身も実際に、モントレFXを起動させて検証してみました所、

「基本ルール」「応用ルール」を組み合わせる事で、

1日数回のエントリーチャンスが有ります。

複数の通貨ペアで実践すれば、

さらにチャンスを拡大していく事も可能です。

モンスター・トレンドFXの詳細はこちら

さらに利益を伸ばして行く為の「応用トレード」について

「応用トレード」は、基本のルールをややアレンジした手法

「ブレイク」は、直近が意識される事が多いので、

相場の心理を活用したものになります

この場合の損切りは「直近」を目安に考えます。

下落トレンドの場合は「ドカン」と、急激に進む事が多いので

狙い目と言えます。

買いよりも、売りを中心にエントリーを仕掛けるのも有りですね。

「モントレFX」はこんな人にオススメめです!

複雑な裁量判断が苦手な方。
たくさんの時間足を同時に表示するのが苦手な方。
ぱっとひとめでトレンドの発生と終了を知りたい方。
ひとめで「買い」か「売り」の判断が出来るようになりたい方。

上記のようなお悩みを抱えている人は、

是非、モンスタートレンドFXを試してみると良いと思います。

「売買ゾーン」を明確にチャートから判断出来る事で、

トレードの視野が広がります
モントレFXを試してみる!

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